意思伝達装置を使われる方の入力回数を把握するために作製しました。 本装置を介してスイッチとパソコンをつなぐことにより、スイッチ操作の回数を累計でき、意思伝達装置の使用頻度を把握することで、使い過ぎによる極度の疲労防止の一助にもなります。